【ミニチュアアート】小人の視点で繰り広げられる、かわいくて楽しいミニチュアカレンダーの世界


日用品を駆使したミニチュアカレンダーは、まるで小人の世界にいるかのよう!

miniatureart1
ブロッコリーやパセリが森に見えたり、水面に浮かぶ木の葉が小舟に見えたり、誰しもが一度は想像したことがあることを、小人の視点で写真として形にしたのが、アートディレクターでデザイナーの田中 達也さんです。

主にジオラマ用の人形と日用品をモチーフに”ミニチュアカレンダー”を撮影しています。
日めくりカレンダーのように毎日ホームページやSNSで更新していることから、”ミニチュアカレンダー”と呼ぶようになったそうです。





















田中さんの夢があふれるミニチュアカレンダーの世界、いかがだったでしょうか?
ここで紹介した作品はごく一部で、かわいくてユニークな作品がまだまだ数多くあります。
ここで紹介できなかった作品も、ぜひチェックしてみてくださいね!

【作者紹介】
田中 達也 TATSUYA TANAKA
1981年熊本出身。アートディレクター、デザイナー。
2011年4月より「MINIATURE CALENDAR」を開始。写真集「MINIATURE LIFE」発売中。
鹿児島を拠点にDTP、WEB、イラスト、写真撮影など幅広く手掛けています。

■参照■
HomePage:MINIATURE CALENDAR
Twitter:@tanaka_tatsuya
Facebook:Miniature Calendar
Instagram:tanaka_tatsuya

オススメ記事

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です